Articles Archive for 9月 2011
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アートディレクターが実費で出版してるファッション紙。
ファッション紙のトピックでこんな話もおかしいが。。 東電の悪口を言っておろされた芸能人の問題や思ってる事を話せない状況のメディアに対して、、、、、な出来事も。
っま、そんな電気会社みたいに1社じゃなくもっと自由でひらかれた世界だが、、、っま普通の雑誌は広告で成立している<広告というシステムが作る全体の動きがファッションというNOWに近いトレンドを作ってくから面白い!側面もある>。
この雑誌は自費出版なので、広告がない、、、なのでとても自由だ!! ある意味ほかには出せない思い切りで時代を切り取ってる!っま単純にかわいいので是非!
明日、リリースパーティがあるらしい。
“SILVER SCREEN” collaboration with RUBYPAPER issue 02
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マラソンねた続きで、、なんのブログかは分からないが、コレまたマラソンへの情熱をかき立てる一冊です!
地球一周して帰って来て、、、第一声は、まあアメマだとは予測してたが、、ホントにアメマだった時はマジテンションあがった!
ワールドアウトの募金のお金を、ワールドチームと共に被災地に届けにいく道中のKioskでゲットした、、、。っまタイミングもばっちりはまって結構感動してしまった。。。
余談ですが、、関西ローカル番組で、帰って来て一発目のカンペイパイセン、パワーある!
魂のゆくえ アースマラソン766Days(ワニプラス)間 寛平
P.S 僕も何年か1人で旅行して何十カ国も行った事ありますが、、、マジで危険な事もあったと思う。。
改めて最高!です。 清志郎センパイの応援歌も最高でした!!
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ランニングムーブメントとアップルとナイキのおかげでランニングを始めてもうすぐで1年になる。
最初はタバコをやめた!健康!的な気持ちから始めたが、、、自分でもこんなにも続くとは思わなかった。。
そのマラソン好きの段階を確実に1段上げてくれた本。今でもペースが落ちてくると軽く読み返すと走りたくなる本。
一時期は何冊も買って、会社の部下にもくばってたぐらい、、、はは。
どんな日もずっと走ってきたから、、、、、天才とくらべると才能ないけど、、、、ずっと書き続けて来る事ができた、、。 的な事を書いてらっしゃるパートのとことかかなり勇気とやる気がもりもりくる感じです!(とらえ間違いだったらゴメンナサイ)
http://www.amazon.co.jp/走ることについて語るときに僕の語ること-文春文庫-村上-春樹/dp/4167502100
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相変わらず京都にはよく行くのだが、、大阪が例の風営法の関係もあってますます京都に夜遊びに行く機会が増えてきた。。 夜遊びのときはとことんホテル滞在時間は短く、高級ホテルに泊まるのも、、、、な最近事情の中、かなりの頻度で使っているのがこのホテル。
この手のコンセプトのホテルは日本や特にヨーロッパに沢山あるのですが、、リノベーションしてニューコンセプトにて建物を生まれ変わらせる、、、アートやイベントでコンセプトを加えて、月極で居住エリアでは住んでる人がいてホテルと同じサービスを受ける事が出来る。
っま、そういった意味では特にスペシャルではないのですが、、ここはスペースが非常に広くギャラリーの空間も贅沢。 あとDJブースがあって住居として住んでる人やホテル利用の人も使える。。 このサービスを使って海外によくあるハウスパーティのりで集まったりすると凄い楽しい!と思う。 やはり、日本と海外を比べると、日本は数人で広い家をシェアして広い場所に住むカルチャーがない。。。海外はだいたい部屋ってシェアする。 日本にはワンルームというカルチャーがすごい!。。 その結果、海外の若者は頻繁に友達の家でホームパーティをひらいて友達が集まってDJを始める。。そこからよいDJが生まれてくるのだろう。。 っま代わりに日本ではたくさんのDJがパー券を売る新たなカルチャーがあるが、、もちろんそれも面白いが、どうしてもオリジナルスタイルは生まれにくいような、、、。
このホテルのスペースはゆったりしてホームパーティに近い雰囲気でとってもリラックスしたよい時間になりそう!是非。。仲間内で新たなオリジナルスタイルが生まれるかも、、、最近の話だとLAのハウスパーティでDJ頼まれてエレクトロのレコード持って行ったら、周りがR&Bばっかで、ピッチ落としてかけたとこから Moombahton が出来たって話なんて有名だし、、だいたいそうだと思う。。
HOTEL ANTEROOM KYOTO
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最高にエキサイティングな音楽イベントととなった! ありがとうございました。
僕たちが遊びに行きたい場所!って思ってた事。。。
1>大好きなコンサート!同じプライスだったら絶対少人数で観たい!小さなライブハウスでレディオヘッドなんて聴けたら最高だ!
なので、、人口密集度が高くなりすぎないようにエントランスのプライスをいつものワールドより高めに設定させてもらった、、適度に密集して踊れるスペースがある方が僕は好きだ! ただありがたい事に人口密集度高すぎた、、、今後はもう少しヘッドライナーにもよるが、、プライスを、、、と考える。 生意気だとすいません、、しかし現実に何時間も入場を待っている状況はおかしいと思う。だったら絶妙な値段設定があるはずだ!っまリッチーの人気が凄すぎるのだが、、、。
2>大好きなバンドの日本公演を観にいった、、、前座ばかりが何人も出てくる、、肝心のお目当てのバンドは5曲しか聴けない。。僕だったら絶対に同じプライスのチケットを買っていたら大好きなバンドの曲を20曲は聴きたい!
なので、絶対にロングセットしてもらいたかったし、、フライヤーには余分な事は必要なかった。
3>ましてバンドではなくDJイベント、、、DJイベントに一曲だけ聞いてよいDJよくないDJなんて分かるはずがない。。少なくともバンドよりは時間を必要とする!。。 繰り返されるリズムやロジックの中、どんどん感覚が冴え渡っていく、そして少しの変化にも体が反応するぐらい感覚がデリケートになる、テンションがハイになる、そのタイミングで少しの変化で最大限に盛り上げるのが僕の大好物な瞬間だ、、<っまこれは人それぞれだが、、、>
なので、スタートからのサポートしてくれるDJも含めて、全ての時間が会場を最高の状況に準備していく必要がある! 何人も出て自分が目立つ事を全員が目的としてやってる先に究極の会場の一体感なんて無いと思っていた。。。。 DJのMasanori Mikamiさん、KUNIMITSUさん、LIGHTINGのSOLAさん、LASERのPsypnoTeK Projectさん、KYOTO WORLD STAFFの皆様、、、Very Very Thanks!!
そういった事を今回はすべて企画の中に盛り込んであった、、、っっまシャレじゃないけど、、、マイナス、、はは。
結果は、、会場で共有している人達がみんなどう思ってるだろう?でも僕たちと同じ気持ちでいてくれているはずだ! また次の企画よろしく、そしてホントいいDJは沢山いる!! って、、中本先輩ありがとうございました。。
P.S 何よりもうれしいかったのが、、、最後アンコール後に音楽が止まって、照明が完璧に明るくなってから10分は鳴り止まなかった拍手!!そしてその時の会場に残っていたお客さんの数はピークタイムとほぼ変わらない人達が一緒に終わりを迎えたことです!!アザース。
まったくよい写真が僕のカメラにはなかったので動画編集後またアップさせてもらいます!!

